2013/9/5

日本PDA製薬学会第20回年会

「品質確保とイノベーション」

2013123日(火)~4日(水)

タワーホール船堀

第1日 12月 3日(火) 9:3017:30

 

1会場

(大ホール/5F

2会場

(瑞雲/2F

3会場

(平安/2F

4会場

(福寿/2F

5会場

(桃源/2F

930–935

開会挨拶

935–1000

会務報告

1000–1050

招待講演1

(医薬品医療機器総合機構 品質管理部)

1050–1140

招待講演2

(国立医薬品食品衛生研究所 薬品部 第三室長 香取典子)

11501250

ランチョンA

ランチョンB

ランチョンC

ランチョンD

13001340

招待講演3

(九州大学病院 ARO次世代医療センター 嶋澤るみ子)

13501520

委員会
セッション1

医薬品品質システムの実践に向けて

QAQC委員会)

委員会
セッション2

バイオ医薬品の安全性確保 -ウイルス迷入の安全性評価-

(バイオウイルス委員会)

委員会
セッション3

クラウド利用時における考慮点およびCSVの効率化

ERES委員会)

委員会
セッション4

(関西勉強会)

(一般演題)

15201600

コーヒーブレイク

16001730

委員会
セッション5

最新規制動向と原薬の品質確保

(原薬GMP委員会)

委員会
セッション6

開発過程における医薬品品質システムの展開

(開発QA委員会)

委員会
セッション7

グローバルな環境下における医療製品と製品情報の適切な伝達手法

(メディカルデバイス委員会)

(一般演題)

17451945

懇親会

 

●ランチョンA : 「Perspective of self injection devices Patient centric design」(仮題)
日本ベクトン・ディッキンソン株式会社)

●ランチョンB : 「無菌、封じ込め技術の最前線」
(株式会社エアレックス)

●ランチョンC : 「注射剤向けガラス容器に求められる技術品受と諸規制に関する世界的な動向(仮)」
(ショット日本株式会社)

●ランチョンD : Design Qualification(DQ)要求に対応したシステム化の提案 ~設備のスキッド化等~」
(ザルトリウス・ステディム・ジャパン株式会社)

◆展示会場: 5階ロビー 10:0016:30  

/ ドリンクサービス: 5階ロビー 15:201600

 PDAブース  1000-1600PDA関係お問い合わせ受付) 

          ※展示スタンプラリー、参加証明書は展示会場OPEN時間内にて受付中

                                                                           

 

日本PDA製薬学会第20回年会

「品質確保とイノベーション」

2013123日(火)~4日(水)

タワーホール船堀

第2日 12月4日(水) 9:0016:30

 

1会場

(大ホール/5F

2会場

(瑞雲/2F

3会場

(平安/2F

4会場

(福寿/2F

5会場

(桃源/2F

900 – 1030

委員会
セッション6

開発過程における医薬品品質システムの展開

(開発QA委員会)

委員会
セッション3

クラウド利用時における考慮点およびCSVの効率化

ERES委員会)

委員会
セッション1

医薬品品質システムの実践に向けて

QAQC委員会)

委員会
セッション7

グローバルな環境下における医療製品と製品情報の適切な伝達手法

(メディカルデバイス委員会)

(一般演題)

1040 – 1140

基調講演

 (スウェーデン医薬品庁 Tor Graberg 氏 元PIC/S議長)    同時通訳

1150 – 1250

ランチョンE

ランチョンF

ランチョンG

 

1300 – 1430

委員会
セッション4

(関西勉強会)

委員会
セッション2

バイオ医薬品の安全性確保 -ウイルス迷入の安全性評価-

(バイオウイルス委員会)

委員会
セッション5

最新規制動向と原薬の品質確保

(原薬GMP委員会)

欧州新技術
セッション

2題)

同時通訳

(一般演題)

1430 – 1500

コーヒーブレイク

15:00 – 15:35

特別講演1

 PDA本部 会長 Richard Johnson氏)    同時通訳 

15:35 – 16:40

特別講演2

 欧州PDA Stephan Rönninger 氏)   同時通訳 

1640 –

閉会挨拶

 

 

●ランチョンE : 「改訂されたUSP及びPIC/S GWPが要求する計量機器の管理内容と査察対応に向けた
ソリューションの提案
Solution in Propre Weighing Equipment Management that
 (メトラー・トレド株式会社)

●ランチョンF : 医薬品製造に用いられるろ過・分離技術に関して(仮題)」
日本ポール株式会社)

●ランチョンG :The PDA's Impact on Cleaning Validation – A unique perspective on how the PDA's technical reports
#29 and #49 are leading change in the pharmaceutical industry and PIC/s.

GEヘルスケアジャパン)

◆展示会場: 5階ロビー 9:0015:00 / ドリンクサービス: 5階ロビー 143015:00

 PDAブース  1000-1600PDA関係お問い合わせ受付) 

         ※展示スタンプラリー、参加証明書は展示会場OPEN時間内にて受付中

★一般演題は口頭発表+ポスター掲示の予定です。