国際化するレギュラとリーサイエンスの習得に入会必須
– FDA EU PIC/S GMPおよび我が国のGMP理解のために –
(日本PDA製薬学会事務局にて、本部登録手続きを行います。)

概要

製薬、バイオ、医療機器などの製造、技術、品質保証、CMC、エンジニアリングおよびGMP・バリデーションに関する業務および研究開発、教育訓練に従事されている方、ご関心をお持ちの方に、PDAへのご入会をお勧めいたします。

また、これらの産業と密接な関連をもつ設備、機器、原材料などを供給/販売している方の入会も歓迎しています。特に入会の制限は設けておりません。PDAの活動にご関心のある方、ご賛同される方なら、どなたでもご入会できます。

  • 会員区分: 法人会員(1社で6名登録)、学術会員、行政会員、個人会員、学生会員、若手会員、製薬企業を退職された会員、一時的に雇用されていない会員

入会方法

法人会員
学術会員
行政会員
個人会員
学生会員
若手会員
製薬企業を退職された会員
一時的に雇用されていない会員

ご挨拶ページの当学会事務局にお申し付けください。事務局で入会のサポートをいたします。

 

詳しくは「会員制度のご案内」のページをご参照願います。いづれにしても本部会員登録されますと、自動的に日本PDA製薬学会の会員として登録されます。

会員のベネフィット

1. 本部News Letter 毎月のPDA本部からの国際技術・GMP・法規情報が”News Latter”として、オンラインで会員へ配信もしくは郵送されます。
2. 本部技術刊行物
PDA Journal of
pharmaceutical Science
and technology
本部ホームページより、最新号と1つ前の号を無料で閲覧できます。
3. 本部行事案内 頻度高く、会員に郵送及びメールにてされます
4. 日本PDA製薬学会
ニュースレター
年4回 会員にオンラインで配信されます。
5. 日本PDA製薬学会学会誌 年2回 会員にオンラインで配信されます。
6. 日本PDA製薬学会
シンポジウム等行事案内
開催数か月前に会員にメール配信されます。
7. 本部、
日本PDA製薬学会共通
シンポジウム、教育コース、種々のカンファレンス、年会などすべて会員価格でご参加いただけます。(1回あたりの差額 3万円~5千円程度)
8. 日本PDA製薬学会
各種委員会への参加
現在10の組織している専門委員会への参加が可能です。更なる専門知識向上とネットワーキングに最適です。


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