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一般社団法人
日本PDA製薬学会年会事務局

担当:大黒 秀浩

〒113-0033 東京都文京区
本郷3-37-3 富士見ビル401
TEL:03-5840-8528
FAX:03-5684-1022
E-mail:j-pda.seminar@clicktry.jp














pdaロゴ050929

日本PDA製薬学会第24回年会

「Life Cycle Management」

20171128日(火)〜29日(水)

神戸国際会議場

後援:兵庫県 兵庫県製薬協会

 

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第1日】 1128日(火) 9:2517:10

 


1会場

1F:メインホール
692席)


2会場

5F:501132席)


3会場

5F502132席)


4会場

4F504+50590席)


5会場

4F401+402
110席)

925930

開会挨拶

9301000

会長講演

10001030


招待講演1近畿府県薬務主管課長会GMPチームの活動及び大阪府における医薬品製造業
        及び製造販売業調査方針について
                                    第1会場

 平田 真吾(大阪府薬務課健康医療部薬務課 製造調査グループ 製造調査総括主査)
 

10301100


招待講演2兵庫県におけるGMP調査の動向について                                第1会場

 藤原 秀憲(兵庫県健康福祉部健康局薬務課 薬務指導班)
 

11001200


招待講演3医薬品産業のイノベーションと厚生労働省のグローバルヘルスケア政策の取り組み
        —米国から日本をながめて—
                                         第1会場

 川端 裕之(厚生労働省 大臣官房 国際課 課長補佐(総括))
        

12001300

ランチョンA

ランチョンB

ランチョンC

ランチョンD

13001420

委員会セッション1

委員会セッション2

委員会セッション3

委員会セッション4

委員会セッション5

関西勉強会

無菌製品GMP
委員会

技術教育委員会

原薬GMP委員会

メディカルデバイス
委員会

 

非無菌製剤製造所の監査・査察に関する研究

 

注射剤製造の共通課題

有効な技術移転のための組織構築、および管理戦略開発知識に基づいたOngoing process verification(日常的工程確認)の実施
 

 

原薬におけるライフサイクルマネジメント(ICH Q12)

ISO規格9001&13485改訂版のライフサイクルマネジメント視点による解説と温度管理製品のライフスパンを左右する温度変化事例報告
 

14201430

移動時間

14301550

委員会セッション6

委員会セッション7

委員会セッション8

委員会セッション9

委員会セッション
10

QAQC委員会

ER・ES委員会

開発QA委員会

バイオウィルス
委員会

PDA教育委員会

 

医薬品品質システムの実践に向けて

 

データ・インテグリティの対策推進戦略と電子原本化

 

ICH Q12施行に向けてのCMC・GMPの機会
 

 

バイオ医薬品に最近の話題である連続生産の現状とNGSとウイルス安全性について
 

 

中間管理職の教育訓練

15501610

コーヒーブレイク(B 1F ロビー 展示会場)

16101710


招待講演1CH Q12(医薬品のライフサイクルマネジメント):現状と今後の展望
 
                                                                   第1会場

 岸岡 康博(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 再生医療製品等審査部 主任専門員)
 

17201920

 

●ランチョンA:株式会社エアレックス     B:エア・ブラウン株式会社     C:メルク株式会社     D:メトラー・トレド株式会社 

※演題は本プログラムの最終ページに記載 

●展示会場: B 1階ロビー 10:0017:30

●PDAブース: 1200-1300, 1550-1610 (PDA関係お問い合わせ受付)

 

 

 

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日本PDA製薬学会第24回年会

「Life Cycle Management」

20171128日(火)〜29日(水)

神戸国際会議場

後援:兵庫県 兵庫県製薬協会

 

第2日】 1129日(水) 100016:40

 


1会場

1F:メインホール
692席)


2会場

5F:501132席)


3会場

5F502132席)


4会場

4F504+50590席)


5会場

4F401+402
110席)

9001000

展示会場:9:00 Open

Close

10001015


特別講演1PDA & JPDA, 71 & 26 Years of “Connecting People, Science and Regulation®”
                              
                                    第1会場

 Richard M. Johnson(PDA本部 President/CEO)       ※ビデオ講演、同時通訳
 

10151025

移動時間

10251145

委員会セッション8

委員会セッション5

委員会セッション1

委員会セッション
10

委員会セッション7

開発QA委員会

メディカルデバイス
委員会

関西勉強会

PDA教育委員会

ER・ES委員会

 

ICH Q12施行に向けてのCMC・GMPの機会

ISO規格9001&13485改訂版のライフサイクルマネジメント視点による解説と温度管理製品のライフスパンを左右する温度変化事例報告
 

 

非無菌製剤製造所の監査・査察に関する研究

 

中間管理職の教育訓練

 

データ・インテグリティの対策推進戦略と電子原本化

11451245

ランチョンE

ランチョンF

ランチョンG

ランチョンH

12451405

委員会セッション2

委員会セッション6

委員会セッション3

委員会セッション4

委員会セッション9

無菌製品GMP
委員会

QAQC委員会

技術教育委員会

原薬GMP委員会

バイオウィルス
委員会

 

注射剤製造の共通課題

 

医薬品品質システムの実践に向けて

有効な技術移転のための組織構築、および管理戦略開発知識に基づいたOngoing process verification(日常的工程確認)の実施
 

 

原薬におけるライフサイクルマネジメント(ICH Q12)


バイオ医薬品に最近の話題である連続生産の現状とNGSとウイルス安全性について

14051430

コーヒーブレイク(B 1F ロビー 展示会場)

14301530


特別講演2PDA’s Journey in Understanding and Assessing Quality Culture
                              
                                    第1会場

 Cylia Chen Ooi(External Affairs Sr. Manager, International Quality, Amgen, Inc.) ※同時通訳
 

15351635


特別講演3Post Approval Changes: Requirements for Success                         第1会場

 Naheed Sayeed-Desta(Manager, Technical Operations Process Validation, Apotex Inc.)
                                          ※同時通訳
 

16351640

閉会挨拶

 

●ランチョンE:ヴァイサラ株式会社    F:日本ベクトン・ディッキンソン株式会社    G:シスメックス・ビオメリュー株式会社  

        H:日本ポール株式会社 

※演題は本プログラムの最終ページに記載 

●展示会場: B 1階ロビー 10:0016:00

●PDAブース: 1230-1330, 1500-1520 (PDA関係お問い合わせ受付)

 

 

 

 

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日本PDA製薬学会第24回年会

「Life Cycle Management」

20171128日(火)〜29日(水)

神戸国際会議場

 

ランチョンプログラム


第1日】 1128日(火) 120013:00

 

企業名

演題

A

株式会社エアレックス

第 2会場:501(5F)

無菌、封じ込めに関する完全性や分析技術の最新Topicsとその展望
〜例えば可洗HEPAから新概念のHPGガス除染迅速確認法EIなど〜

B

エア · ブラウン株式会社

第 3会場:502(5F)

『Isolated Strains Bioburden Study and Choosing an Appropriate BI(バイオバーデン評価に基づく適切なバイオロジカルインジケーターの選択)』
※英語講演、同時通訳なし

C

メルク株式会社

第 4会場:504+505(5F)

Review of Some Important Elements of Supplier Quality Agreements for Drug Lifecycle Management (医薬品ライフサイクルマネジメント - サプライヤ品質契約における考慮点)
※講演は英語 (日本語資料配布/同時通訳等なし)

D

メトラー · トレド株式会社

第 5会場:401+402(4F)

製薬用水における微生物試験ための業界動向と新技術


第2日】 1129日(水) 114512:45

 

企業名

演題

E

ヴァイサラ株式会社

第 2会場:501(5F)

仮題)過酸化水素滅菌装置中の過酸化水素、湿度を正確に測る新技術

F

日本ベクトン · ディッキンソン株式会社

第 3会場:502(5F)

全自動迅速微生物検出計数 を実現した「タイムラプス影像解析法」

G

シスメックス · ビオメリュー株式会社

第 4会場:504+505(5F)

自動培養マイクロコロニー検出システム EviSight® Compact を活用した培養法におけるデータインテグリティー管理での検査精度向上の検証

H

日本ポール株式会社

第 5会場:401+402(4F)

シングルユースシステムに関わる最新情報 — 抽出物/溶出物評価およびリークチェック