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Published by 事務局 on 19 8月 2019

(行事案内)第26回年会

日本PDA製薬学会第26回年会のお知らせ

 

日頃より、当学会へご支援・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。

一般社団法人日本PDA製薬学会 第26回年会の参加申込を開始致しました。

本年は12月の開催となり、新しい試みを行う予定でございますので、ご検討の程よろしくお願い申し上げます。

皆様のご参加を心よりお待ちしております


 

一般社団法人日本PDA製薬学会 第26回年会
今年のテーマ「GMPと品質システム ~GMPの国際化~」

日時(予定)
1日目 2019年12月3日(火) 講演後に情報交換会を予定しております。
2日目 2019年12月4日(水)
会場 タワーホール船堀
〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1
URL: http://www.towerhall.jp/4access/access.html

 

参加費(税込)

  2日間 12月3日のみ 12月4日のみ
個人・法人会員 35,000円 26,000円 26,000円
非会員 45,000円 36,000円 36,000円
学術・行政会員 5,000円 5,000円 5,000円

※ランチョンセミナー参加費込みとなります。

 

<2日間参加申込>

<12月3日参加申込>

<12月4日参加申込>

※演者・関係者につきましてはこちらから申し込まないでください。

委員長よりご挨拶

プログラム

ランチョンセミナー

展示企業

  

年に1度の総会となりますので、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

新規ご入会をご希望の方はこちらからお申込みください(法人会員は別途ご相談ください)
https://service.dynacom.jp/form/g/pda/f_18/index.php

 


日本PDA製薬学会第26回年会事務局 恵文社
担当: 高橋・野原
〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32 東京ルーテルセンタービル303
Tel:03-3234-1744 Fax:03-3234-1827 
E-mail:j-pda.seminar@kbunsha.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Published by 事務局 on 05 7月 2019

(行事案内)Quality Culture セミナー

QAQC委員会主催「Quality Culture セミナー」のご案内

Quality Culture セミナー」<理論と実践>システムに魂を入れるには

日本PDA製薬学会 QAQC委員会主催

 

 2019.8.19. 発表要旨公開

開催日:20191024() 10:30-17:40(予定)(受付開始9:40~) 

場所 :AP新橋 (東京都港区新橋1-12-9

 

参加費(税込)

会員:20,000

非会員:30,000

行政・学術会員:5,000

<参加申込はこちら>

発表要旨(PDF)

開催要旨:

日本PDA製薬学会QAQC委員会では、数年来に渡りQuality Cultureに関わる研究に取り組んできました。今回のセミナーでは、これまでの研究成果の総括として、Quality Cultureに関わる内外の情勢を整理するとともに、Quality Cultureの醸成手法や参考となる理論について解説させて頂きます。 

Quality Cultureに関する意義や背景について、製薬業界を取り巻く状況や他業界での品質不祥事からの学びとともに解説します。最近のFDAの動き、PDA本部の活動、PQSQuality Cultureの関連性などの最新情報を含め、状況を総合的に説明します。

Quality Cultureの醸成について、活動のヒントとなる基本フローと「仕掛け」を提案します。Quality Cultureを効果的かつ意図的に変えていくために必要な要素として、「組織文化変革の推進者(Culture Leader)」と「Quality Culture成熟度を測定し、活動を計画するためのツール(アンケートや成熟度評価表)」の二つに着目しました。Culture Leaderの育成方法、ツールの活用方法については、想定事例を含めて解説します。

また、実際にQuality Cultureに取り組んでいる製薬会社の事例を、数社から紹介して頂きます。

 

<プログラム>

①理論編-1Quality Culture の重要性

~不正事例からの学びと目指すべきQuality Culture

②理論編-2Quality Culture 背景情報の整理

Blind ComplianceからBeyond Complianceへ~

③実践編-1Quality Culture 醸成活動の実践

~組織的な活動事例とリーダー育成~

④実践編-2Quality Culture 醸成に用いるツールの紹介

~成熟度評価表とアンケートの活用~

⑤招待講演:Quality Culture の取り組み事例紹介

中外製薬、武田薬品工業、協和キリン

⑥特別講演:演題未定(業界有識者からのQuality Culture に関わる 講演を予定しております。)

⑦まとめ、総合討論

<参加申込はこちら>


 

参加ご希望の場合は、日本PDA製薬学会ホームページより2019年10月1日(火)迄にお申込み下さい。

※自動返信メールが届きますと、お申し込み完了となります。必ずご確認ください。(届かない場合メールアドレスが誤っている可能性がありますので、お問い合わせください)

締切日以降のお申し込みは、事務局までお問合せ頂くか、当日会場にて参加受付を致します。

なお、事前申込みで定員に達した場合は、当日申込みは行いません。

当日申込みの有無は予め事務局までお問合せください。

 

※法人会員の代理出席の場合は、参加者様のお名前でお申込下さい。
(法人会員代理出席は参加枠定数を超える場合、ご連絡させていただくことがあります。)
※個人会員の代理出席の方が「非会員」の場合は、参加費の差額を頂戴致しますのでご注意下さい。
※会員資格の不明な方は、日本PDA製薬学会事務局へお問合せください。

(事務局担当亀山:info.seminar@j-pda.or.jp)
※参加者をご変更される場合は、お早目に事務局までご連絡をお願い致します。

 

参加費お振込についてのご案内

お申込み後、銀行請求書またはコンビニ/郵便局で使用できる収納票(お振込み票)を郵送します。

収納票(お振込み票)の支払先は集金代行のアプラスとなり、別途領収証の発行はございません

(収納票の控えが領収証となります)

当日申込みは現金払いとなり、事前申込も現金払いの場合は領収書を発行します。

※収納表を使用せず、直接アプラスへのお振込はしないでください。入金の確認が出来ません。

 

・参加費(事前申込)は事前振込み制となります。

・お振込期限は、2019年10月18日迄となります。

・収納表を使用したお支払いの際の手数料はかかりません。

・参加費振込み後のご返金はいかなる場合もできませんので予めご了承ください。

・お振込み期限後のお支払いにつきましては、事務局までお問合せください。

 

お問い合わせ

一般社団法人日本PDA製薬学会事務局 亀山

〒111-0054 東京都台東区鳥越2-13-10

E-mail:info.seminar@j-pda.or.jp

Published by 事務局 on 18 6月 2019

(広告募集について)富山県GMP講演会

一般社団法人日本PDA製薬学会北陸勉強会主催

第10回富山県GMP講演会では、冊子掲載の広告を募集しております。

本行事では、資料データのダウンロードは無く、当日印刷資料冊子を配布致します。

 

募集要項

【掲載媒体・サイズ・発行部数】

・プログラム冊子(モノクロ)A4判 140部発行予定(参加者全員配布)

・発行予定日:2019年9月30日(月曜日)

 

・掲載申し込み締め切り日:8月26日

※原稿締め切り日:9月10日

 

広告掲載料金(原稿要領をご確認ください)

・プログラム冊子、後付(A4版/白黒)

・1ページ30,000円+消費税2,400円=合計32,400円

※お申し込み後請求書を発行致しますので、9月末日までにお支払いをお願い致します。(消費税8%)

※プログラム冊子掲載時の紙面割等は、ご一任くださいます様お願いいたします。

※冊子体裁の関係でサイズの自動調整を行う場合があります、あらかじめご了承ください。

 

原稿要領:

・プログラム冊子用原稿サイズ:左右180㎜ 天地265㎜/白黒

・入稿データ形式:aiまたはEPSのベクターデータをご支給ください。

※文字・画像は必ず白黒に変更、アウトライン化してください。

ご郵送後のデータは事務局にて処分致しますが、返却希望の場合着払いにて発送致しますので、入稿時にご連絡ください。

 

・お申込み方法:事務局までメールにて下記を明記し、お申し込みください。

info.seminar@j-pda.or.jp メールソフトが開きます

タイトル:「富山県GMP講演会広告掲載依頼」

①貴社名
②ご担当者様
③メールアドレス
—————————————————————————
④請求書送付先ご住所
⑤ご送付先名(ご担当者と異なる場合ご記入ください)
⑥入稿予定日(わかればで結構です)
⑦備考

 

皆様のお申込みを心よりお待ちしております。

Published by 事務局 on 06 6月 2019

(終了)無菌製品GMP委員会研究成果発表会

無菌製品GMP委員会 研究成果発表会

申込はこちら

↓当日若干の空席がございます↓

当日参加方法

・6/19まで…事務局までメールにてお問い合わせください(資料をご案内します) 

<メールはこちら Info.seminar@j-pda.or.jp

・6/20以降…直接会場へお越しください、満席の場合はご了承ください。

支払い方法

当日現金、または6/30までにお振込みください(請求書は6/24発行になります)

 

 

開催日:2019年6月21日 

会場:品川フロントビル 10:00~17:10(予定)

 

参加費(税込)

会員:20,000円

非会員:30,000円

行政・学術会員:5,000円


開催要旨:

日本PDA製薬学会無菌製品GMP委員会では、無菌製品製造または微生物管理の方法に関する種々の課題に取り組んで参りました。

今回、その研究成果報告会を開催し、本学会会員に課題解決の情報を提供することとしました。

4つの分科会から、各社共通の最新の課題に関する研究を推進しこれまでの成果を報告いたします。PICS Annex 1 無菌製品GMPの改訂を間近にして、本成果報会へのご参加と当日の議論への参画をご検討下さい。

 

 

<プログラム><要旨付プログラムダウンロード>

10:00-10:05   事務連絡  副委員長 原 芳明 (ファーマリンク株式会社)

10:05-10:10    開会あいさつ  委員長 片山 博仁 (バイエル薬品株式会社)

10:10-11:40  微生物迅速法研究Group / 微生物迅速試験法 最新情報と適用事例

11:40-12:40  <昼食>

12:40-14:10  無菌新技術研究Group / 無菌アイソレータにおける微生物環境モニタリングの汚染管理戦略 (Contamination Control Strategy)

14:10-14:40  <休憩>

14:40-15:40  Aging Facility研究Group / 既存WFI製造設備の増強/改造の考察 ~注射用水 超ろ過法への切り替え~

15:40-16:40  注射剤異物目視試験研究Group / 注射剤目視検査員の適格性確認試験法(アンプルテスト)最適化のためのトライアルテストについて    

16:40-17:10  パネルディスカッション / すべての演者+GMPテクニカルアドバイザー 佐々木次雄様

17:10                   Adjourn (議論の内容により若干前後します)

 

申込はこちら


※行政・学術会員は当学会会員登録が必要です(同時にお申込み頂いても結構です)

・事前登録で定員に達した場合、当日参加受付はいたしません。

(空き状況及び当日参加の参加費はホームページまたは事務局までお問合せください)

 

 

<お申し込み方法>

参加ご希望の場合は、日本PDA製薬学会ホームページより2019年5月27日(月)迄にお申込み下さい。

※自動返信メールが届きますと、お申し込み完了となります。必ずご確認ください。

締切日以降のお申し込みは、事務局までお問合せ頂くか、当日会場にて参加受付を致します。

なお、事前申込みで定員に達した場合は、当日参加受付はいたしません。

当日参加の有無は予め事務局までお問合せください。

※法人会員でお申込みの場合、参加者様のお名前でお申込下さい。

(法人会員出席は参加枠6名を超える場合、ご連絡させていただくことがあります。)

※個人会員の代理出席の方が「非会員」の場合は、参加費の差額を頂戴致しますのでご注意下さい。

※会員資格の不明な方は、日本PDA製薬学会事務局へお問合せください。

(事務局担当亀山:info.seminar@j-pda.or.jp)

※参加者をご変更される場合は、お早目に事務局までご連絡をお願い致します。

行事前後は事務局を留守にしている事が多いので、ご連絡までにお時間を頂戴する事があります。ご了承ください。

 

 

参加費お振込についてのご案内

お申込み後、銀行請求書またはコンビニ/郵便局で使用できる収納票(お振込み票)を郵送します。

現金支払いをご選択の場合、請求書は発行致しません。必要な場合お問い合わせください。

収納票(お振込み票)の支払先は集金代行のアプラスとなり、別途領収証の発行はございません

・収納票の控え/銀行のご利用明細表(振込票)が領収証の代わりとなります

当日申込みは現金払いとなり、事前申込も現金払いの場合は領収書を発行します。

 

※収納表を使用せず、直接アプラスへのお振込はしないでください。入金の確認が出来ません。

 

・参加費(事前申込)は事前振込み制となります。

・お振込期限は、2019年6月14日迄となります。

・収納表を使用したお支払いの際の手数料はかかりません。

・参加費振込み後のご返金はいかなる場合もできませんので予めご了承ください。 代理参加をご検討ください。

・お振込み期限後のお支払いにつきましては、事務局までお問合せください。

 

支払い・請求書に関するお問い合わせ

一般社団法人日本PDA製薬学会事務局 

〒111-0054 東京都台東区鳥越2-13-10

E-mail:info.seminar@j-pda.or.jp

 

 

Published by 事務局 on 16 5月 2019

議事録

一般社団法人日本PDA製薬学会議事録

第18回理事会議事録(2018.2.5)

第19回理事会議事録(2018.3.12)

第20回理事会議事録(2018.5.29)

第21回理事会議事録(2018.9.13)

第22回理事会議事録(2018.11.26)

第23回理事会議事録(2019.3.4)

 

代議員総会議事録

 

2018年第1回定例代議員総会議事録(2018.3.12)

2018年度第2回定時代議員総会議事録(2018.11.27) 

2019年第1回定例代議員総会議事録(2019.3.20)

 

※2018年第2回代議員総会議事録のpdfタイトルが「第4回定時代議員総会議事録」となっておりますが誤りではございません。

Published by 事務局 on 09 5月 2019

(終了) プレフィルドシリンジセミナー2019 東京

5月14日まで申し込みを延長致します   終了いたしました

2019年5月:プレフィルドシリンジセミナー2019のご案内

 

<参加申し込み> 申し込みは終了いたしました。

参加をご検討の場合、事務局までご連絡ください。(5月17日まで)

2019.4.25  プログラム公開 (日本語ver.) (英語ver.)

2019.4.16 ポスターセッション公開

2019.4.1   要旨付プログラム公開

2019.3.12 プログラム公開

 

1.開催テーマ「コンビネーション製品は患者に安全・安心、健康を提供することができるのか?」

Seminar Theme:“Could combination products provide safety, security and health for patients?”

 

2.開催年月日:2019年5月21、22日 (昼食付)

 

3.場所:ソラシティカンファレンスセンター(JR御茶ノ水駅より徒歩1分)

 

4.開催趣旨

医薬品と医療機器の組み合わせにより患者様に提供可能な医療製品の範囲が広がっていると考えられる。しかしながら、その開発、製造、申請、輸送、投与、廃棄工程では、様々な課題対応が行われている。

2019年のプレフィルドシリンジセミナー(PFSS)では、各界の有識者に、開発からの側面、使用者側に立った人間工学的側面、更には薬事規制に関するトピックについて報告して頂き、その内容について討論を行うことにより医療の進歩に貢献する。

 

5.発表者

国衛試:蓜島先生、ノバルティス:Maeder氏のほか、JCRファーマ、テルモ、ニプロ、TUVラインランドジャパン、Ompi、Dymax、BD、Vetter、Ypsomed、ケーテー製作所からの講演が決まっている。今年からポスターセッションによる新規技術報告も実施する。

 

6.セッションタイトル

A.エンドトキシンに関する最新動向

B. コンビネーション製品の要求特性

C. コンビネーション製品の容器素材について

D. 最新動向 ガラス容器とプラスチック容器の製造工程の違い、注意ポイント

E. コンビネーション製品のユーザビリティについて

F. コンビネーション製品の規制に関する最新動向と対応

G. 使用者(医療従事者・患者)対応事例

H. コンビネーション製品へのITの応用事例

 

7.要旨付プログラム(予定)

要旨付プログラム(summary Program)

プログラム(日本語)

Program(English)

 

 

 

8.口頭講演

日本語と英語により作成された2種類のスライドと逐次通訳による日英講演する50分14講演を予定している。

 

9.ポスターセッション発表

資料公開(PDF)

下記、新技術と新考察の報告を予定している。

新技術:新たな技術へ挑戦し、新たなデータを創出している演題

新考察:現存する製造管理、品質管理、品質保証方法に関して新たな提案をする演題

 

 

10.展示参加を募集   満席の為締め切りました。

費用:1テーブル200000円

3テーブルまでの同一企業応募が可能です

応募期限:2019年2月28日(申し込み順受付、定数次第締め切ります。)

応募方法は別紙をご確認ください。 【展示の申込方法はこちら】⇒【日本語ver.】【English ver.】

展示に関してのお問い合わせ:プレフィルドシリンジセミナー 2019 東京 事務局

メール宛先:j-pda.seminar@kbunsha.com

恵文社 代表 高橋みのり 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32

東京ルーテルセンタービル303 Tel: 03-3234-1744  Fax: 03-3234-1827

 

一般社団法人日本PDA製薬学会

メディカルデバイス委員会

渡邊英二

 

<参加申込>

—————————————————————————————–

開催日時、場所

開催日:2019年5月21、22日 (昼食付)

場所:ソラシティカンファレンスセンター(JR御茶ノ水駅より徒歩1分)

※事前に請求書とは別に入場証を送付致します。(開催直前を予定)

当日は入場確認と資料配布がございますので、来場しましたら必ず受付を済ませてください。

 

参加費(事前申込)★参加者の皆様には、修了証を発行します★

会員

50,000円

非会員

70,000円

行政・学術会員

10,000円

※行政・学術会員は当学会会員登録が必要です(同時にお申込み頂いても結構です)

・事前登録で定員に達した場合、当日参加受付はいたしません。

(空き状況及び当日参加の参加費はホームページまたは事務局までお問合せください)

・事前申込締切日:2019年4月22日(月) 5月14日まで延長

・お振込期限:2019年5月10日(金) 5月31日へ変更

 

 

お申し込み方法

参加ご希望の場合は、日本PDA製薬学会ホームページより2019年4月22日(月)迄にお申込み下さい。5月14日まで延長

※自動返信メールが届きますと、お申し込み完了となります。必ずご確認ください。

締切日以降のお申し込みは、事務局までお問合せ頂くか、当日会場にて参加受付を致します。

なお、事前申込みで定員に達した場合は、当日参加受付はいたしません。

当日参加の有無は予め事務局までお問合せください。

※法人会員でお申込みの場合、参加者様のお名前でお申込下さい。

(法人会員出席は参加枠6名を超える場合、ご連絡させていただくことがあります。)

※個人会員の代理出席の方が「非会員」の場合は、参加費の差額を頂戴致しますのでご注意下さい。

※会員資格の不明な方は、日本PDA製薬学会事務局へお問合せください。

(事務局担当亀山:info.seminar@j-pda.or.jp)

※参加者をご変更される場合は、お早目に事務局までご連絡をお願い致します。

行事前後は事務局を留守にしている事が多いので、ご連絡までにお時間を頂戴する事があります。ご了承ください。

 

 

参加費お振込についてのご案内

お申込み後、銀行請求書またはコンビニ/郵便局で使用できる収納票(お振込み票)を郵送します。

現金支払いをご選択の場合、請求書は発行致しません。必要な場合お問い合わせください。

収納票(お振込み票)の支払先は集金代行のアプラスとなり、別途領収証の発行はございません

・収納票の控え/銀行のご利用明細表(振込票)が領収証の代わりとなります

当日申込みは現金払いとなり、事前申込も現金払いの場合は領収書を発行します。

 

※収納表を使用せず、直接アプラスへのお振込はしないでください。入金の確認が出来ません。

 

・参加費(事前申込)は事前振込み制となります。

・お振込期限は、2019年5月10日(金)迄となります。5月31日までに変更

・収納表を使用したお支払いの際の手数料はかかりません。

・参加費振込み後のご返金はいかなる場合もできませんので予めご了承ください。 代理参加をご検討ください。

・お振込み期限後のお支払いにつきましては、事務局までお問合せください。

 

支払い・請求書に関するお問い合わせ

一般社団法人日本PDA製薬学会事務局 

〒111-0054 東京都台東区鳥越2-13-10

E-mail:info.seminar@j-pda.or.jp

Published by 事務局 on 17 12月 2018

(事務局より)年会事後資料が公開となりました

第25回年会参加者 各位

平素は当学会へのご参加ありがとうございます。

本日第25回年会の事後資料が公開となりました。

「info.seminar@j-pda.or.jp」より参加者様へアドレスとパスワードを送付させて頂いております。

現在、当会サーバー変更に伴い、一部アドレスへメールが届かない事が報告されております。

大変お手数ではございますが、お申込みいただきメールが届いていない場合はメールにてご連絡を頂けます様お願い申し上げます。

 

PDA製薬学会事務局

 

Published by 事務局 on 04 12月 2018

(行事案内)第19回医薬品等ウイルス安全性シンポジウム

第19回医薬品等ウイルス安全性シンポジウムのご案内

 

今年度より事前登録を施行致します、ぜひ事前登録をご利用ください。

PDA会員は無料となっております、ぜひご検討ください。

 

開催日時:2019年2月9日(土)11:00~

会 場 :北里大学白金キャンパス 大村記念ホール

概要:

セッション1

ディープシーケンス(座長 遊佐敬介、平澤竜太郎)

ディープシークエンス法の基礎とウイルス安全性への応用

水谷哲也(東京農工大学)

ディープシークエンス法を用いたセルバンクのウイルス安全性評価
(Advanced Virus Detection Technologies Interest Group: AVDTIG の紹介)

遊佐敬介(国立医薬品食品衛生研究所)

セッション2

特別講演(座長 片山和彦)

ジーンドライブの原理と動向

田中伸和(広島大学)

セッション3

特別講演(座長 木所 稔、本川賢司)

世界ポリオ根絶計画の進捗と残された課題

清水博之(国立感染症研究所)

MMR ワクチンと MR+M ワクチンの違い

中山哲夫(北里大学)

ワクチン・アジュバントの次世代安全性評価法(Systems Vaccinology)

佐々木永太(国立感染症研究所)

血液製剤とウイルス安全性

坂井 薫(日本血液製剤機構)

セッション4

再生医療等製品(座長 佐藤陽治、小原有弘)

ウイルスベクターを利用した造腫瘍性未分化 ES/iPS 細胞の高感度検出法の開発

河野 健(国立医薬品食品衛生研究所)

遺伝子治療におけるウイルスベクターの安全性

小野寺雅史(国立成育医療研究センター研究所)

再生医療等製品のウイルス検査 

渡邊 健(日水製薬)

参加申し込み

参加登録情報

お名前(フリガナ)
所属(部署、役職等)
連絡先メールアドレス

今年度は事前申し込みを試行します。
当日参加も可能ですが、抄録を確保できない場合がありますので、事前登録にご協力ください。

 

詳細とお申込みはこちらから(別サイトへ飛びます)

Published by 事務局 on 04 12月 2018

(行事案内)EU-GMP Annex1 シンポジウム

EU-GMP Annex1 シンポジウム(同時通訳)

主催:日本PDA製薬学会無菌製品GMP委員会

(PDFver.)

2018.12.26 講演概要(和訳)を公開しました。

 

1.概要

改訂されるGMP Annex1に関して、全体像、無菌の新しい要素技術の取り込み、微生物汚染リスク対策、交差汚染対策などの変化について、欧州当局、PDAメンバーも交えて、注目点を講演していただく。

日本の現場から見た課題については日本PDA無菌製品GMP委員会やISO WG9委員会メンバーからも意見を聞き、パネルディスカッションにおいて今後も議論すべき点や、現場が留意すべき点を整理するとともに、その影響と将来の無菌医薬品製造のあり方や課題を議論する。会場からの質疑時間も多めに設ける。

講演概要(PDF)

2.プログラム(予定)

10:00 – 10:10   開会挨拶

片山 博仁 (バイエル薬品株式会社) 

 

10:10 – 11:20  

演者:Rico Schulze(Good Manufacturing and Distribution Practice Landesdirektion Sachsen、ドイツ連邦共和国 査察官)   

演題:アネックス1-重要な変更の視点と反論に対する理由説明について

座長:片山 博仁 (バイエル薬品株式会社)

                     

11:20 – 12:30

演者:佐々木 次雄 (GMP テクニカルアドバイザー)

演題:無菌医薬品製造における最新のGMP要件

座長:岡部 豊隆 (千寿製薬株式会社)

                                 

12:30 – 13:30   昼食

                                 

13:30 – 14:30

演者:菊池 裕 (国立医薬品食品衛生研究所)

演題:微生物迅速試験法の医薬品製造工程管理に対する応用

座長:森 充生 (エーザイ株式会社)

                                 

14:30 – 14:40   休憩

                                 

14:40 – 15:30  

演者:Michael Payne 

(Principal Technical Consultant,Life Science Process Solutions,Merck Pty Ltd)

演題:改定案アネックス1による影響は何か -ろ過滅菌とシングルユース-

座長:原 芳明 (ファーマリンク株式会社)

                                 

15:30 – 16:30

演者:Richard Denk  (Head Sales Containment,Skan AG)

演題:アネックス1-滅菌試験用アイソレータの要件と、強力Bio'sの交差汚染回避に関する        PDA文書

座長:油谷直和 (ニプロファーマ株式会社)

                                 

16:30 – 17:10

パネルディスカッション

演者全員

座長:片山 博仁、岡部 豊隆 

 

17:10 – 17:15  閉会

渡邊 英二 (テルモ株式会社)

 

 

<参加申込はこちら>満席御礼

キャンセル待ちの場合、事務局までご連絡ください

3.開催日時、場所

2019年2月12日 10:00-17:15 受付開始 9:20

※事前に請求書とは別に入場証を送付致します。(開催直前を予定)

当日は入場確認と資料配布がございますので、来場しましたら必ず受付を済ませてください。

新橋AP   (東京都港区新橋1-12-9 A-PLACE新橋駅前)

JR「新橋駅」より徒歩1分、東京メトロ銀座線「新橋駅」 5番出口すぐ

https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-shinbashi/

 

 

4.参加費(事前申込)★参加者の皆様には、修了証を発行します★

会 員                  35,000円

行政・学術会員     7,000円

非会員               45,000円

※行政・学術会員は当学会会員登録が必要です(同時にお申込み頂いても結構です)

・事前登録で定員(200名)に達した場合、当日参加受付はいたしません。

(空き状況及び当日参加の参加費はホームページまたは事務局までお問合せください)

・事前申込締切日:2019年1月21日(月)

・お振込期限:2019年2月7日(木)

 

 

5.お申し込み方法

参加ご希望の場合は、日本PDA製薬学会ホームページより2019年1月21日(月)迄にお申込み下さい。

※自動返信メールが届きますと、お申し込み完了となります。必ずご確認ください。

締切日以降のお申し込みは、事務局までお問合せ頂くか、当日会場にて参加受付を致します。

なお、事前申込みで定員に達した場合は、当日参加受付はいたしません。

当日参加の有無は予め事務局までお問合せください。

※法人会員の代理出席の場合は、参加者様のお名前でお申込下さい。

(法人会員代理出席は参加枠定数を超える場合、ご連絡させていただくことがあります。)

※個人会員の代理出席の方が「非会員」の場合は、参加費の差額を頂戴致しますのでご注意下さい。

※会員資格の不明な方は、日本PDA製薬学会事務局へお問合せください。

(事務局担当亀山:info.seminar@j-pda.or.jp)

※参加者をご変更される場合は、お早目に事務局までご連絡をお願い致します。

行事前後は事務局を留守にしている事が多いので、ご連絡までにお時間を頂戴する事があります。ご了承ください。

 

 

6.参加費お振込についてのご案内

お申込み後、銀行請求書またはコンビニ/郵便局で使用できる収納票(お振込み票)を郵送します。

収納票(お振込み票)の支払先は集金代行のアプラスとなり、別途領収証の発行はございません

・収納票の控え/銀行のご利用明細表(振込票)が領収証の代わりとなります

当日申込みは現金払いとなり、事前申込も現金払いの場合は領収書を発行します。

※収納表を使用せず、直接アプラスへのお振込はしないでください。入金の確認が出来ません。

 

・参加費(事前申込)は事前振込み制となります。

・お振込期限は、2019年2月7日(木)迄となります。

・収納表を使用したお支払いの際の手数料はかかりません。

・参加費振込み後のご返金はいかなる場合もできませんので予めご了承ください。

・お振込み期限後のお支払いにつきましては、事務局までお問合せください。

 

7.お問い合わせ

一般社団法人日本PDA製薬学会事務局 

〒111-0054 東京都台東区鳥越2-13-10

E-mail:info.seminar@j-pda.or.jp

Published by 事務局 on 01 12月 2018

(書籍販売)テクニカルレポートNo.26を販売開始しました

テクニカルレポート販売をはじめました

 

テクニカルレポートNo.26「液体ろ過滅菌」<試し読み(PDF)>

価格:18,000円(税込)

※書籍の為、会員・非会員同価格となります。

お申込み後、レターパックライトにて請求書と一緒に発送します。

<お申込みはこちらから>

 

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